綺麗なものだけ見ていたい

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「お前だけやで」と言われたいジャニーズWEST四選

突然ではありますが、ジャニーズWESTギラギラブベイベーってめちゃくちゃかっこいい曲ですよね!!家族がこの曲を目覚ましに設定してたら次の日の朝最初のざわめき(?)の部分が大音量で聞こえてきた時一瞬何が起こったのかわからなくてめっちゃ焦ったんですけどいい曲ですよね!!ね!コンサートで歌ってた時も爆イケパリピ集団だったし…ヴゥン…

この曲のどこが好き?って言われたら速攻で「全部」と返すと思う。けどどこか一部分だけ選べと言われたらこれまた速攻で「最後らへんの濵田くんの台詞〜」って即答しそう。

 

「お前だけやで」

 

「お前だけやで」

 

「お前だけやで」

 

OMAE DAKEYADE

 

た、たまんねぇ〜〜〜!何がたまらないって、濵田くんがどういう感じでこの台詞を言ったかなんだけど…。

初めて聴いたときはワァ〜濵田くんの台詞かっけぇな〜と思ってただけなんだけど、その後ラジオでどうやらあの台詞は

「何度もしつこく嫉妬してくる彼女が面倒になって押し倒しての一言」

というとんでもない裏設定が明らかになったのです…。その情報を踏まえた上でもう一度聴いてみるとあら不思議、めんどくさそうに紫煙をくゆらせながらベッド(ソファーでもいいな)に彼女を押し倒す29歳男性濵田崇裕さん*1の姿が浮かんできました。

(わ、わたしも濵田くんにめんどくさがられて〜!!!)

いやほんとたまらなくないですか、、?濵田くんのそのめんどくさそうな顔を見たいがためにやったら嫉妬する面倒過ぎる女になってしまいそうです。理由もないのにド深夜に「声が聞きたくなっちゃった☆」とか言って電話を掛けてしまいそうです。

 

てなわけで、記念すべき妄想記事第二弾は

「お前だけやで」と言われたいジャニーズWEST四選

で〜す!ドンドンパフパフ〜!!

人選は前回と同じく特に深い意味は無し。と言っても「お前だけやで」 にも様々なニュアンスを含むことが出来ると思うので、多種多様な「お前だけやで」を取り揃えられるようにしました。あと完全にわたし個人の趣味で職業変わっちゃってる方が何人かいます。ただの地の文多め夢小説!アンハッピーエンドあるよ!

 

今回のメンバーは中間淳太さん、重岡大毅さん、藤井流星さん、そして濵田崇裕さんです。

 

中間淳太

あんまり彼女に「お前」とか言うイメージ無いけど今回は言っていただきます。あと謎に学習塾の講師(正社員)。

わたしは学習塾でアルバイトをしている大学三年生。淳太くんはわたしが高校時代に生徒として通っていた時からお世話になっている社員さんであり、わたしの恋人。高校を卒業してここで働き出してから急接近し、去年わたしから告白したのだ。

大学生になった途端制服を着た高校生達が眩しくてキラキラしたものに見える。自分も少し前までその中にいたのに。わたしが着るものといえばぱっとしない地味な私服、使用感がひどくなってきてとても就活には使えそうにない仕事着のスーツだけ。十代もあっという間に終わったのだからこの先もあっという間に年をとってそのうちすぐにプリーツスカートも可愛いセーターもリボンも似合わなくなるのかな、なんて時々女子高生の生徒を見ていたらへこんでしまう。そんなわたしも明後日は誕生日。また一つ歳をとってしまう。授業の準備中ふとそんなことを考えて俯いていたら、後ろから「〇〇先生、具合でも悪いんですか?」と愛しい声がした。一気に気分が華やぐ単純な自分。けれどここは職場。慌ててすみません大丈夫ですと頭を下げ教材を漁り出すわたしを淳太くんは心配そうに見つめていた。

そんな時後ろから聞こえてきた「中間先生、ここ教えて!」という声。女子高生の生徒だった。この子は何かと淳太くんだけに質問をしに来ていて、鈍感なわたしにも彼への好意が感じられたし、普段外で職場の話はしないようにしているから分からないけれどきっと淳太くんもそのことに気が付いている。そんなこともあってわたしは制服を上手に着こなしたスタイルのいいその子を見る度に落ち込んでしまう。ふと淳太くんの方を見ていると、わたしの事を不思議そうに見つめていた。やばい、顔に出ていたかもしれない。わたしは大丈夫ですから中間先生行ってあげてくださいと淳太くんに小さい声で促すと、生徒の方を向いて「自習室で待っといて」と淳太くん。

生徒が自習室に向かってまた二人っきりになった。淳太くんは頭にはてなマークを浮かべる私に「ほんまに大丈夫か?なんか悩みでもあるん?」と小声で尋ねてきた。職場では基本お互い敬語を使わなければいけないのだけれど、時々こうして小さな声でくだけた話し方をしてくれるこの時がすごく幸せなのだ。特別感というか優越感というか。けれど今はそんなこと言ってられない。女子高生、しかも生徒に嫉妬するなんてどうかしている。理由なんて言えるはずもなく、ちょっと体調悪いかもと言って誤魔化した。もちろん教材を整理する手は止めずに。

すると淳太くんは教科書を持つわたしの右手に自分のそれを重ねて

「いらんこと考えてるんやろ。お前はなんも余計なこと考えんでええねん。俺にはお前だけやで。…明後日の誕生日、ちゃんと空けといてや」

 

 …って、言われたい(長い)。誕生日はおしゃれなレストランに連れてってくれるんだよ〜。誕生日プレゼントってめっちゃ綺麗なワンピース買ってくれるんだけど他の持ってる服に合わなすぎてなかなか着れそうにないかも、とか思ってたら次の休みに服屋さん連れてってくれて全身コーディネートしてくれるんだよ…。

 

重岡大毅

職業柄、彼にはいくつかのおうちがある。家族が待っている実家、東京のおうち、ドラマの撮影期間にただ寝泊まりするためだけに借りたマンションとか。
酔っ払った男友達が近くに一人で飲んでいた彼に声を掛けた。そんな経緯で知り合いになった重岡くんは先週東京のおうちへ帰ってしまった。わたしと重岡くんは別に恋人でも友達でもない、ただの知り合い。一回一緒にお酒を飲んだだけ。一緒に楽しくお話している時にはその親しみやすさから「彼とは付き合いの長い気の合う男友達」という錯覚すら覚えたのに、家に帰って一人になると彼に関する個人的なことはあまり教えて貰えなかったな、ということを思い出してただの知り合いだと思い直したものだ。もう会えないのかな、と重岡くんの出演しているテレビを見ながらふと思った。初めて見る番組。わたしは重岡くんに会うまで彼のことを知らなかったのだ。初めて会った日の帰り道に友達が「今日のあの人テレビで見たよ」耳打ちしてきたときはとても驚いたっけ。
だからかは分からないしお酒の勢いというのもあるかもしれない。「気が付いたら入っていた」とも言える重岡くんの連絡先は一度も活用した試しがない。元気?だとか、お仕事頑張って、だとか。メッセージを打ちかけては止まってしまう。重岡くんが東京に行ってしまったと彼と仲良しなお店の人に聞いてから毎日のように寝る前は彼のことを思い出す。美味しそうにビールを飲んでいた横顔。友達の言った言葉に大笑いしている顔、特徴的な声、かわいい手。一度しか会っていないのに、わたしの中にはたくさんの重岡くんがいた。
芸能人とお話出来てよかったな、くらいに思っておこうと何度目かも分からないくらい自分に言い聞かせ、余計な考えを掻き消すようにテレビを消してベッドに身を投げた瞬間スマホが鳴った。ディスプレイを見ると、夢にまで見たその人の名前だった。間違えてかけてしまったのかもしれない。だとしてももう一度話したくてわたしは急いで通話ボタンを押した。
「あ、もしもし?」と特徴的な甘い声が左耳に入ってくる。すごく久々な気がした。レコードだったら擦り切れてしまいそうなくらいに*2何度も心の中で再生していたその声がまた鮮明になる。
今東京なんでしょ?と言うと、せやでーと軽い返事が返ってきた。勝手に行っちゃうなんて白状じゃないか、と思ったけれど、わたしと重岡くんはお酒の席で一度会っただけ。そんなわたしに東京行きを報告する義務は全くないのだ。そもそも今こうして話せていることすらどうしてか分からない。一言二言話したあと、重岡くんが急に「流星群見た?」と切り出してきた。そういえば今朝ニュースで、今晩は流星群が見られるとか言っていたっけ。見てないな、と返しながら身体を起こし窓を覗くと外には曇り空しか広がっていなかった。こっちは曇ってるから無理かも、と言うとそうなんや〜とまた軽い返事。そしてまたお互いの近況報告、一緒に飲んだメンバーの話に戻った。…なんで電話かけてきたんだろう?と思った時、それにしてもあの日のメンバーはおもろかったな、また集まりたいわと重岡くんが言った。社交辞令などではなく本心から言っているのだと声のトーンから察して嬉しくなる。そうだね、重岡くんが声掛けたら皆絶対来てくれると思うな、とわたしも半ば食い気味に返す。にも関わらず重岡くんの返事は「あー…〇〇ちゃんから声掛けてや」と歯切れが悪いものになった。他のメンバーとわたしは元々友達だけれど、重岡くんは昔あのお店の常連さんでこの前は偶然久々に飲みに来ていただけだったからやっぱりちょっと言いづらいのかな、とか思っていたら


「俺、あの時連絡先交換したんお前だけやで」

 

と言われて驚きつつも嬉しくなって、今日電話かけてきたのも単に「〇〇ちゃんと話しとったらおもろいから」だと知りこれからの日々にわくわくしつつ次はわたしから電話しようと決意してニヤニヤしながら眠りにつきたい。てか重岡くん多分その場限りの人と連絡先交換とかあんまりするタイプじゃないよな。うん。それはともかくとして、この時点ではまだ彼は恋愛感情は無い、もしくは自覚していないんですよ…罪だな…。

 

藤井流星

※流星くんヒモです

「いつもこうやって生きてきたの?」
流星くんとわたしは半年程前に知り合った。きっかけはなんてことない、普通の出会い。そして所持金数百円で突然家に転がり込んできたのが二週間前のことだ。
仕事でくたくたに疲れてうちに帰ると流星くんが笑顔で迎えてくれる日常にもようやく慣れだした頃、わたしが買ってきたお惣菜をにこにこして物色する彼にふとこんな言葉が出てしまった。
うちに来る前から彼は会う度に違うシャンプーの匂いをさせていた。毎回帰る方向が違っていた。だからうすうすと察してはいた。分かりきっていることを聞く理由。今まで出会ったことのないタイプである彼のことをもっと知りたいという単純な好奇心半分、例えそうだとしてもわたしだけは今までの女達とは違うということを確認したかった邪な心半分。料理も毎日スーパーのお惣菜かカップ麺だしろくに服とかも買ってあげられていないのに。
とはいえ、言ってからこれは失言だったと思った。一瞬場の空気が変わった気がしたから。彼の自尊心を損ねる発言だったから?彼を詮索するような発言だったから?面倒臭い、重い女だと思われた?分からない。流星くんが今何を考えているのかわからないけれど言ってはならない台詞だったと思った。


「え〜?おれ今までこんなにお世話になったんお前だけやで?」


いつものようにふにゃ、と笑う流星くん。自分から聞いておいてこれ以上この話題を続ける気になれなかったわたしもそっか、と言って笑った。流星くんが一昨日おいしいと言っていた唐揚げ(最寄り駅のスーパー製)をレンジに入れながら。
まだ二週間程度なのにすっかりわたしの日常の一コマになったこの時間。なんとなく、今日が最後かもしれないと思った。ふと後ろを振り返ると、流星くんはスマホを触っている。今まで毎日見てきたなんてことない光景なのに、なんだかそれは特別なこと、意味のあることに思えてくる。何を見てるの?誰に連絡を取ろうとしてるの?言いたくて言えない。いつもの朝、わたしのスマホがけたたましく目覚めの時間を知らせても隣で眠ったままの流星くん。でもきっと次にわたしのスマホがなる頃にはわたしの隣に流星くんはいない。ずっと起きていたい。寝た振りをして彼が動き出した頃にどこへ行くのと問い詰めてやりたい。そんな度胸がわたしにあるはずもなく、わたしは温まった唐揚げをレンジから取り出してテーブルに並べる。これからもこんな日々がずっと続く、そう思っているようなふりをしながら。

 

流星くんわたしなんかの何百万倍稼いでるしそんなことしないの分かってるのに何故かこういう妄想しちゃうんだよなあ。

これには若干続きがあって、あとで寝る前こっそり玄関に一万円置いておくの。次の日布団には流星くんの温もりだけが残っててやっぱりなって泣くんだけど玄関を見に行ったらお金はそのまま置きっぱなしになってて流星くん最後の優しさ?にまた泣きたい。っていう。

 

濵田崇裕

※元彼

どっちから言い出したかなんて覚えてもいないしあまり気にすることではない、と思う。どちらからともなく歩き出していたのかもしれないし。

起き上がると、未だお酒の抜け切らない頭がガンガンと響きわたしは顔をしかめた。時間を確認しようと手だけを動かしてスマホを探すけれどいつものように枕元には無くて一瞬戸惑う。そういえば、ここはわたしの部屋じゃない。そのことを思い出した瞬間この部屋が煙草臭いことに気が付いて少し気分が悪くなった。昨日はかなり酔っていて気にならなかったし、数年前、毎日のようにこの部屋にいた頃もすっかり慣れてしまっていた。顔まで被っていた布団にもその臭いはしみついて、わたしは軽く深呼吸をしながら顔を出す。スマホを探した時から気が付いていたけれど隣には誰もいない。
起き上がってベッドの脇に置いてあった自分の鞄からスマホを取り出す。やばい、充電が20%しかない。昨日から入れっぱなしだったし無理もないか。
顔を洗おうと部屋から出て、リビングの上に鍵が置いてあるのに気が付いた。昔わたしが使っていたものだ。もう彼は出ていってしまったらしい。起こしてくれてもよかったのになあ。支度の邪魔になるだけかな。

昨日偶然、本当に偶然彼に再会した。お互い連絡先も消していたし共通の友達もろくにいない、おまけに相手は本来手の届かないところにいる人。もう会えるわけないと思っていたのに。「元気にしとった?」と彼は少し気まずそうに聞いてきたけれどわたしはちょうど仕事で大きなミスをやらかしてしまってとても落ち込んでいたのだ。あんまり元気じゃないかも、と返したのは会話を終わらせたくなかったのもあったのかもしれない。誰かに話を聞いてほしくて仕方がなかった。それからなんとなく流れで飲みに行って彼の家に行ってやることやって、今。

顔を洗って服を着て、軽く髪をとかして必要最低限の化粧をしたあと改めて部屋を見渡す。全体的な雰囲気は変わっていないけれど家具の配置が少し変わっている。あとやたら釣りの道具が増えていた。そういえば昨日釣りにハマっているとかなんとか言っていた気がする。

わたしがよりを戻したいと思っているのなら、昔彼が好きだと言ってくれた手料理でも作って彼の帰りを甲斐甲斐しく待つことも出来ただろうけれど今のところそんな気は起きないし、きっとそれは彼も同じだろう。わたし達は昨日友達でも恋人でもなんでもない赤の他人なのに赤の他人が普通しないことをしてしまった。二人は共犯者のようなものだけれど、優しい彼が相談に乗らざるを得ない状況を作ったのはきっとわたしだし、覚えていないけれど誘ったのもわたしな気すらしてきた。そんな女と付き合いたくなんかないはずだ。

長居する理由もないか、と荷物をまとめて立ち上がろうとした時ふと目が止まった。テーブルの隅っこにヘアゴムが置いてあったからだ。そういえば今彼女がいるかどうか聞いていなかった。
お店で話している時、彼の家族の話をした。お父さんお母さん元気?とわたしが聞いたから。どうやら元気そうで安心した。「別れてからあの子最近来ないけどどうしたんって未だに時々聞かれんねんで」と困ったように彼が笑うものだから少し驚いた。何度別れたと言っても信じてくれないらしい。

「今まで彼女親に紹介したんお前だけやで、やからやと思う」

それからお互いなんとなく気まずくなって口数が少なくなり、話題もお酒もなくなったからお店を出たのだ。

手元にある鍵を見る。今の彼女には合鍵を渡していないということなのだろうか。わたしと別れてから何人の人と付き合って別れてきたんだろう、もっと聞きたいことがたくさんある。話したいこともたくさんある。あるけれど。この鍵は下のポストへ入れておこうと考えながら、わたしは立ち上がった。

 

すみませんでした。

 

というかこの前、濵田くんの理想は「高級レストランに行って小さい声でおいしいね、って言い合うこと」って聞いて死ぬほど悶えたんですが…ウウ〜ンわたしも濵田くんみたいにピュアなこと考えられるようになりたい…。

 

 いかがだったでしょうか。どれも全体的に暗くて重たくてなんしんどい話ばっかになってしまったんですけど!!!!!でもやっぱり元祖濵田くんの「お前だけやで」には勝てませんよね…知ってる…!

そんな濵田崇裕先生の「お前だけやで」が聴けるのは「なうぇすと」だけ!ぜひお手に取ってみてくださ〜い!ちなみにわたしは映像の方は買えてないです…金欠…。

 ※アフィとかじゃないのでどんどんクリックしてくれよな!

 

あとここぞとばかりに最近のお気に入りを紹介させてください。

歌人・小説家の加藤千恵さんの小説が大好きです。マセガキだったので中学生の頃から読んでいるのですが最近特にグッとくる。短編集の「ハニー ビター ハニー」とか、流星くんのヒモ感(語弊)とか濵田くんの掴みどころのないところが好きな方は絶対好きだと思う…。

 

ハニー ビター ハニー (集英社文庫)
 

 あと最近aikoさんの歌もよく聞くのですが、「夢のダンス」という曲がわたしのようなアイドルにリア恋拗らせまくっているオタクにドンピシャだなーと思って聴きまくってます。とりあえず同類のオタクには歌詞だけでもググってみてほしい。

 

まとめ?(通常盤)

まとめ?(通常盤)

 

 

 ところで

この部分書いてるの自担こと藤井流星くんの「な・に・わ・ぶ・誌!」更新日なんですけど案の定*3更新が無いので流星くんのページをひたすら再読み込みしているのですが、この作業って今は亡き(いやあるけど)Eメールの新着メール問い合わせしてる時に似てるなーと思った。好きな人から返事こねえよー!!ほんまはきてるんちゃうかー!?!?電波大丈夫!?みたいなアレ。いやほんとに今思ったことで記事全く関係ない。

 

あと妄想系といえば前書いたこれもよろしくお願いしますー!!文字数少なめで画像ばっかだからこっちのが見やすいと思う笑

LI〇EしたいジャニーズWEST3選 - 綺麗なものだけ見ていたい

 

最後詰め込みすぎました。ろくに友達がいないので誰かに話を聞いて欲しかったのです。聞いてくださってありがとうございました。

*1:濵田くんの誕生日までに仕上げたかったけど普通に無理だった

*2:この例え、ドラえもんスネ夫ジャイアンのレコードを擦り切れるほど聴いているって大嘘ぶっこいてたの見て思いついた

*3:定時更新してくれた時はもうめっちゃ保護者目線で褒める